どんな農園?

What’s パンチェス農園

 パンチェス農園は、ぶどうをメインにした農園ですが、周囲に田んぼが広がる平坦なところにあります。圃場は水田を転用しました。野菜を除く果樹の大半は根域制限栽培という栽培方法で生育させています。これは肥培管理(施肥・水やり等)を徹底管理するために採用しました。
 ところで「なんでパンチェス?」と良く聞かれます。これは管理人のアダ名です。なかなかのインパクトがあって、管理人は殊更にこれを気に入って農園の名前にしたものです。

  • 作付面積:約7,000㎡
  • 栽培作物:ぶどう、洋梨、ブルーベリー、キウイ、大豆、里芋、白ネギ、養鶏(予定)

Who is パンチェス三浦?

 管理人は福崎町で生まれ育った五十男です。「パンチェス」は飲み仲間からいただいた名前ですが、これはショットグラスでテキーラを一気にあおる私からメキシコ人を連想した称号なのです(笑)
 朝早くから農園に出て農作物の世話をするようになって、さすがに夜の飲み歩きは控えるようになりました。今では果物や野菜を育てる方を楽しんでいます。

about us

 パンチェス農園は管理人が従前から経営していた不動産鑑定会社の一部門(農業生産部門)として発足しています。
 まだまだ小さな規模ですが、将来的には農業生産法人として「食と健康」を意識した生産品の供給を目指しています。

  • 運営会社:有限会社 三和鑑定
  • 役員:取締役社長 三浦一範
  • 本店:兵庫県神崎郡福崎町南田原91-3
  • 支店:兵庫県姫路市佃町72-3F(鑑定業務のみ)
  • 主要業務:不動産鑑定業、不動産賃貸業