果樹棚のポール立て(ゴールが見えないと疲れる)

灼熱の真夏日は午前中しか作業できません。
掘っては立ち上がり、垂直を出すために穴掘りを繰り返します。
さながらイスラム教徒のお祈りのようです。

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この記事を書いた人

昭和44年生まれの50男です。
プロフィール写真は10年前のもので、今はだいぶ劣化しています。
まっ、面影だけは残っています。
毎朝、作業服に長靴で葡萄と野菜のお世話をしています。

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